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Let go

プロデューサーのトーレ・ヨハンソンによるスウェディッシュなカラーが強かった前作までとは趣向を変え、ロス・ロボスやロン・セクスミスなどの作品で知られるミッチェル・フルームにプロデュースを依頼、アメリカ色を強めたボニー・ピンクの4作目。これまでの彼女にありがちだった力みは消え、自然でセクシーな雰囲気を醸しだしている。
彼女が自ら奏でるギターも切ない感触で、そのヴォーカル共々、ミッチェル・フルーム特有の音響ととても相性がよい。シングルとなったやなど、佳曲が並ぶ。(麻路 稔)

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