『思い』『GUITARHYTHM IV』からの選曲を中心としたPV集で、曲想は若いながらも孤独感を漂わせる。布袋自身は『薔薇と雨』にはアクセントの意味で思い入れがあり、その後のステージでも、さらに直近のアンプラグドでも演奏された。黒い帽子に髪・眼鏡と歳月は経ったものだ…。