『Jポップ衰退の象徴』プロレベルに達していない歌唱力、拙い歌詞、なんちゃってラップ。2000年以降急速に台頭してきたこれらの歌手たちの集大成と言える。このような「シロウト」が堂々とのさばっていり限りJポップは滅びの道を歩んでいくことだろう。